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人と人を繋ぐ架け橋として。

社長メッセージ

 広告会社の役割は、懸け橋であるといえます。

「知らせたい人」と「知りたい人」をつなぐ懸け橋です。

「知らせたい人」つまりクライアントの代理人として、またある時はパートナーとして効果的に情報を発信するとともに、 つねに「知りたい人」の代理人として何を知らせなければならないのか、思いをめぐらせてもいます。

 広告は、時代世相を映す鏡であり、時代世相を生み出す器でもあります。そういう意味では、大衆文化そのものともいえます。 われわれはその文化の一翼を担っているという自覚と、知恵と勇気と行動を持って、誠心誠意日々の業務に邁進いたします。

 そして、長崎新聞グループの広告会社として、皆様の信頼と期待におこたえすべく、懸け橋としての使命を果たしてゆきます。

代表取締役 山田 昌弘